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感動接客

五感とは人間の5つの感覚器官で感じたものを

(視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚)

「心」に伝えることをいいます。

 

五配りとは五感をフルに活用し5つの配り配慮で

(気配り、目配り、手配り、声配り、心配り)

相手に感動を与えること。=「感動接客」

「私の自論ですが」

 

2020年には東京オリンピックが開催されます。

テーマは「おもてなし」

これは人に対する接遇をしっかり行うことで達成できます。

接客マナーの基本になる「気配り」「目配り」「手配り」

 

気配りとは?

接する相手の状況を敏感に感じ取って、相手の立場を思いやる接し方。

目配りとは?

広く回りに目を向け動きに配慮する。

常に目を配り、隅々まで配慮と見守りをすることです。

手配りとは?

準備万端で事に当たること。

不便を感じたときにタイミングよく手をそえる。

常にそれとなく目配りして、不自然にならないように手をそえる。

 

この3配りの3つは社会人にとって基本的なマナーです。

 

 

さらに声配り、心配り、5配りができて

 

声配りとは?

周囲の人プラスの声を常に発する事。

声かけは常に人を大切な方として接し、会話する。

不安を解消することに心掛ける事。

一言を付け加えることで、納得感と安心化を与える。

心配りとは?

さりげない心遣い。

さりげない心遣いをして、あれこれと気づかい、労(いたわ)ること。

 

初めて「お・も・て・な・し」の心 

感動の接客ができるのではないでしょうか。

 


 

滋賀県を中心とした、注文住宅や新築一戸建てのことなら、滋賀の工務店「華建築(HANAKEN)」にご相談ください。建築家によるデザイン、自然素材を使用したエコ住宅など、こだわりを追求した注文住宅をご提供しています。

nenzureba | - | 10:15 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

自ら考え行動する

私達が目指す経営「理念心透経営」

HANAKENチーム1人1人が理念が心に

おち常にそのモノサシで自ら考え行動できる

 

第11期がスタートし早1カ月が経ちました

 

理念のモノサシで自ら考え行動できる

この「自ら考え行動できる」人とは?

 

「働く目的が明確である」=「自己理念」

 何の為に働いているのか?

「目的が目標に落とし込まれている」

 目標とは目的を達成する手段

そして 絶対できると信じ行動に移す

 

この目的を達成する為の行動こそが

「自ら考え行動できる」人

ではないでしょうか?

 

私たちが目指すチームは

「明確な目的を目標に落とし込み」

その実現に向け考え行動できる集団

 

1人1人が常に意識し行動しましょう。

最大のライバルは自分自身

滋賀県を中心とした、注文住宅や新築一戸建てのことなら、滋賀の工務店「華建築(HANAKEN)」にご相談ください。建築家によるデザイン、自然素材を使用したエコ住宅など、こだわりを追求した注文住宅をご提供しています。

nenzureba | - | 19:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

すべてのことに感謝しよう

「失敗は成功の母」

という諺があります 意味は

失敗をすることで、その失敗の原因を考え、

反省し改善していくから、失敗は次をもた

らす原動力となるということです。

 

失敗してもくじけるなと励ます言葉でもあります。

 

仕事に失敗したとき

「あのときこうしておいたら」「なんて運がわるいんだ」

と思わないで、仕事をする時の心構えなり、方法なりに

大きな間違いがあったことを、天が教えてくれるんだ。

そしてどこかに筋道の違っているところがあるんだ。

ありがたいことだ。

と心がけを取り換えてすべてのことに感謝しよう。

 

 

 

 

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nenzureba | - | 12:58 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
 
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